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4次募集どうする…?

悩んでます…

非常に、悩んでます。


4次募集という誘惑に…。


出資するとしたらコールミーシュガーの15ですね。
http://www.normandyoc.com/collect/detail.aspx?umacd=2015041(詳しいプロフィールはこちら)

父アポロキングダム、母コールミーシュガー、母父アドマイヤムーンの牝馬。
所属予定は美浦の堀井雅広厩舎。
価格は15000円で、10%オフ特典があるので、13500円。金額的には非常に手頃ですね。

守備範囲はやはりダートの短距離でしょう。ラヴノットとだだ被りやんΣ(゚д゚|||)

まあ、アポロキングダム産駒に出資する機会もなかなかないだろうし、いってみてもいい気はしています。
というか、そう自分を納得させようとしてます笑

関東馬ということが非常に悩ましいのですが、ラヴノットちゃん一頭では寂しいですからね(;_;)


そして、出資馬を増やすもうひとつの方法が「スターズファンド」。

4頭をそれぞれ10000分の1口ずつ出資できる少額ファンドですね。
まさにローリスク・ローリターンです。

4次募集とともにスターズファンドも新たにもうひとつ登場しました。
それが「セリ購入黒光りチーム」…!なんちゅう名前や((((;゚Д゚)))))))

タニノピカンテの15(父アドマイヤムーン)牡
ハーランズパンサーの15(父Kitten's Joy)牝
リンダムーンの15(父スペシャルウィーク)牡
エムケイミラクルの15(父ショウナンカンプ)牝

これも、全部が関東馬なんですよね~

コールミーシュガーにいくか、スターズファンドにいくか、もしくはグッと我慢するか(これは無理)。

明日から受付開始なので、もう少し考えてみます。


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ラジオNIKKEI賞 注目の穴馬

福島開幕週の重賞はラジオNIKKEI賞。3歳馬限定のハンデ重賞ですね。
いかにも荒れそうです~(゚△゚;ノ)ノ

人気はサトノクロニクルクリアザトラックで二分されそうです。
サトノクロニクルは3歳オープンの白百合ステークス勝ち馬、クリアザトラックは早くも1000万下をクリアしています。

キーポイントは斤量でしょうか。
サトノクロニクルが57、クリアザトラックが56なので、人気も考えればややクリアザトラックに分があるように感じています。


さて、気になる伏兵馬。

ビービーガウディ
カジノドライブ産駒ですが、芝にも適性を見せており新緑賞は見事な勝ちっぷり。
53キロと斤量も手頃で、前々から自在に立ち回れる強みもあります。

ウインガナドル
重馬場の夏木立賞を先行押し切り。
田辺騎手から津村騎手に乗り替わりますが、未勝利はこのコンビで勝ち上がっており不安はない。
ステイゴールド産駒という点も魅力。

バルべーラ
京都マイルで未勝利、500万下と連勝。良馬場、重馬場での連勝は馬場不問の実力を感じさせる。
51キロは当然魅力。3連複の大穴要因として。

ラヴノット選手

現在、ノルマンディーでの出資馬はラヴノットの一頭。

新規入会で入会金無料になるキャンペーンで、二次募集から選びました。


まあ、金額面で手頃だったのももちろんですが、ノボジャック産駒なのにしなやかそうに見えたのが決め手に。
もちろん、血統的にダート馬でしょうから、それがいいのか悪いのかはどうか…。
そこは走ってみないと分かりませんね。


育成はゆっくり組ですが、最近更新された動画ではいい動きしてました!

そろそろ何かしらの動きがあるかも?

月末の更新をじっと待ちたいと思います。

久々の更新&宝塚記念振り返り

久しぶりのブログ更新です。

一口馬主、POG、馬券…などもろもろ、書いていこうと思います( ̄^ ̄)ゞ


今日は宝塚記念の振り返り。

まずはキタサンブラック
GⅠ3連戦でしかも天皇賞(春)はレコードのおまけ付き。
見えない疲れがあったのかもしれませんね。
しかも、逃げには出られるは、ペースが緩んだところで突っつかれるは、全く自分の競馬がさせてもらえませんでした。
ケガなどはないようなので、復活の秋に期待しましょう。

勝ったのはサトノクラウン
やはり大舞台でのデムーロ騎手は強いですね!
元々、能力のある馬でしたし、馬場、展開も完璧でした。枠も少頭数の外枠は良かったんじゃないでしょうか。

そして、ゴールドアクター
横山騎手の絶妙な手綱捌きもあり、見事な2着と復活走。
阪神は初登場でしたが、適性はバッチリありそうですね。

シュヴァルグランは意表の逃げ。キレ負けを考慮した上での作戦だったのでしょう。
キタサンブラック同様、天皇賞(春)のダメージも考えられるだけに、ゆっくり休んでからの秋に期待しましょう。

ミッキークイーンは見事な3着。
1番人気で敗れたヴィクトリアマイルから、しっかりと巻き返してきました。
距離や馬場など条件は間違いなく好転していたのでしょう。
ディープ産駒の牝馬は、本当に宝塚記念で絡んできますね。来年以降も忘れずに。

最後にシャケトラ
日経賞を制しているように、能力そのものに疑いはないのですが、GⅠの舞台ではまだまだこれからの馬。
天皇賞(春)、宝塚記念はやや人気が先行してしまいましたね。


さあ、ここからは夏競馬が始まります。
茨の道になりそうですが、なんとか乗り越えましょう!